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心優しき人




「心が壊れるなんて 相当なことじゃないか!」




ほんとはね
動画で驚かすつもりだったのよ。

だけど
真剣に、必死に心配してくれてるあなたを見て

この人と出逢えてよかった

って心から思えた。


ちゃんと言えなくてごめん。
心配させるようなことしか言えなくてごめん。

それでも、あなたのそのあたたかさに
心からの感謝と愛をおくるよ^^


これからも仲良くしてねU。-ェ-。U



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約束はいらないわ



考えなんてクソ食らえ
どう考えたかじゃなくてどう感じたかを聴きたいんだ



ふと口をついた言葉。
やっぱり自分は感情やら本能やらで生きる人間だなぁ。


まりゅですU。・ェ・。Uノコンニチワン


「(○したら/○に対して)どう思う?」って聞くと
自分の考えを言う人と感情を言う人に分かれますが、
もし私からこう聞かれたら
迷わず感情の方を答えてください。

誰もが自分の感情に素直であって欲しい。
その上に理性やら常識やらが乗っかっていけばいいわけで、
最初から綺麗に塗り固めたようなものは
後で簡単にハゲてくるものです。

あくまで自分がどう感じているか、どうしたいか
そこをベースにしていくべき。

時には己の思い全部を
否定やら我慢やらしなければいけない状況もあります。

自分はそんなことばっかり経験しているので
あまり偉そうなことは言えないのですが(* ´艸`)クスクス

けれど心に枷をかけられることは
実際に手足を繋がれることよりも辛い。
少なくとも自分にとっては。


誰かによく思われたい自分が、ではなく
素の自分自身が
今何を感じているか、どう思っているか
たまにはちょっと覗いてみてはいかがでしょうか?







こんな勝手なことばっかり考えてるのに
「心が綺麗だ」
なんてお言葉を戴きまして、
ホンモノの気持ちを戴いたのに
すごく嬉しかったのに
自分自身を信じられないせいで素直に喜べませんでした。

だけど、その人のことは信じているから、
自分にもそういう面はあるんだって
そう信じてみたい。





昔つけてしまった疵や汚れは
一生かかっても消えないものなのでしょうか?
誰もが何かしらの十字架を背負って生きているのに
違う誰かを指差し無邪気に弾劾する者もいる
それは決して高みからの言葉ではなく
下賎な自分を表現したものでしかない
そしてそんな言葉を信じる者達もまた・・・


パンドラの匣の奥にあるのは




蒲公英のよな 優しい色の
綺麗な匣を開けて
もっと見せて
その奥底にうごめく
薄暗く ドロドロとした心を










「自分を曝け出したら みんな離れていく」

どうしてそんな枷が生まれるのか
どうしてそんな呪を唱えるのか

どうしてそんな不安を打ち砕けないのか



思いは人それぞれで
私の理解を超えたものがいくつもあって
それでも何かに触れたくて
必死にもがいて探してみても
その心をかき乱し傷つけていくのみ

求められているのは ただ優しい抱擁だけなのに

包み 護るべきなのか
えぐり 壊すべきなのか
遠くから ただ見守るべきなのか

この迷い言さえも 眼にしたくないと知っていても
それでも刻み 遺したいと願うのは私の利己


強くなれ 強くあれ 優しい勇者よ
傷ついた先には 必ず光が見えるはずだから


黒鳳蝶



毎日毎日 いつも どこかで

すれ違い 通り過ぎる それだけ

そこに出会いなどなく

日々の繰り返しは 自らの感覚を鈍らせる


そんな世界で あなただけは違う

キラキラと眼を輝かせ 

あらゆるすれ違いも 出逢いに変えようと

その研ぎ澄まされた優しい刃で 

視界に入るあらゆる者の 感覚を失った心を 

チクチクと 刺激する


そして致命傷に変わる頃には あなたはもういない


寂しいのだ 誰もが

望むのは 永遠の繋がり

ずっと ずっと繋がっていたいと

こんなにも 強く思っているのに

人はいつか それぞれ違う道を選ぶから

それを識っているから


解けない魔法でもって 甘い毒でもって

この心 深く 繋ぎとめていておくれよ







相手の幸せを願うようで

心の奥底では自分自身が悦んでいる

賤しい心

苦しめるくらいなら 自分が消えればいい

本当にそれができるのか?

できないのならば どうすればいい?

己が胸の刻印は 何を望んでいるのだろうか








katyouhuugetu.jpg


少し日が遡りますが、
トリコのマスタであるかちょさんが
しばらくの間隠居に、ということで
どうしても叶えたいこともありINしてきました。

それは明らかに望まれてはいなかったこと。
だけど、このまま2人を別たれたままにしたくなかった。

私に出来るのはつなぐことだけ。

あとは見守ることしかできないのに
そんなやり方でよかったのかは今でもわからない。

でも、男同士の絆ってすごいんだな・・・と
思い知らされるような結果に最終的にはなって
どうにも胸が熱くなりましたね。


いつも強引でごめん。
第三者なのにしゃしゃり出てごめん。

でもあなたたちは
私に大切なことを教えてくれた。

預かった鎧以上に、大事にしていくからね。


ありがとう。


今まで出来なかったこと、精一杯やっておいで。
そしてもっともっとでっかいオトコになって、笑顔で戻ってきてね。






そんな新たな旅立ちを迎えたかちょさんも


soilsan.jpg


トリコにかかせないぱぱのそいるさんも

後ろにちょこっと見えるキサナさんも


tezosan.jpg


言葉を交わさなくても傍で笑っていてくれるてぞさんも

なんだか無邪気に鶏姿で走り回ってるぼすも


ここには写っていない沢山のあたたかい人たちも

リアルを支えてくれる父も 相方も


みんな私のたからものです。



ありがとうって何回言っても足りないの。


抱きしめて 伝えられたらいいのにね。



なまえをよんで あなたのこえで






なんだか目的を見失いそうだ


































evil.jpg

10分くらいで乱暴に描きなぐった。

反転ver.は左上ブログパーツにて。


「病んでる」って言われたw



天使よりも悪魔の方が性格良さそうな気がする今日この頃。


螺子を巻く音はあたたかい


最近夜だけコルムにINして放置してたりします。
お話聴けたらなぁって方がいまして
忠犬ハチ公のごとく待っている(勉強シテルヨ)のですが、
なかなか時間帯も合わず出会えていませんU/ェ・、U

でも、その方も今、自分自身で言葉を紡いで
想いの整理や前向きに進む強さを掴み取ろうとしてるんだな
そんな風に私には感じられたので、
無理に今お話する必要もないな、なんて思えました
落ち着いたらでいいのでまたゆっくりお話しましょb










kotonoha.jpg

この言葉にすごく救われました。

自分の存在を赦してもらえたような、
そんな気がしてなんだか涙が出ます。

本当に、ありがとう^^

一緒に喜べるよろこび。


本日3月27日はB'zの松本さんのお誕生日
U。・ェ・)ノ"ii ♪お誕生日才×〒"├♪.。.:*・゚
いくつになったかは・・・伏せておきましょうねw



まりゅですU。・ェ・。Uノ~コンバンワン♪



さて、昨日親戚の子から
「今日、無事に大学卒業して
4月から保育園で働くことになりました☆彡」
との報告メールが送られてきました。

彼女が中学の頃から大学受験するくらいまで
ずっと私が家庭教師をしてたり、
年が割と近かったのでよく遊びに行ったりと
結構仲良くさせてもらってたのですvUo・ェ・oU

最近はめっきり連絡も取りあわなくなり、
その子とメールするのもかなり久々だったので
なんかもう感激ひとしおでとても嬉しかったです

「保母さんになる」ことが彼女の長年の夢でした。
特に○○になりたいという夢がない自分にとって
そんな彼女はとてもまぶしくて、羨ましくて。
逆に自分の方が勇気づけられていたような気がします。

そしてまた一歩、彼女が夢に近づきました。

「保母さんになる」ことがゴールだとは
彼女もきっと思っていないはずです。

これから何年もかけて、
子供からも親からも同僚からも信頼されるような、
素敵な保母さんを目指してほしいと思います^^

みおちゃんならきっとなれるよb
応援してるぜぃ

自分嫌い


自分が嫌いと言う人ほど
自分が好きな気がするのです。






HELLO♪ ||ェ・oUノ|Ю






だって『自分が嫌い』って言えば

「私はあなたのこと好きだよ」
「そんなこと言わないで」

って言葉が大抵は返ってくる。


そうやってうまく遠まわしに
愛してもらおうとしてるんだろうな、と思います。

きっと本人には無意識のことなんでしょうが。




自分のことを全部、完全に解っている(くれる)存在なんて
この世に一人しか居ません。

そう、自分自身。

自分の思ったことにだけは嘘がつけませんから。



あなたからみた私。
私からみた私。

誰もがきっと、もの凄く違うことでしょう。


だから

ある時は、自分のいいところを聴きたくて
「自分なんて」と卑下してみせ、
ある時は、自分の悪いところを聴きたくなくて
「あなたにはわからない」と遠ざける。


人間なんてそんなもの。



だけどそんなちっぽけで天邪鬼な存在に
真剣に耳を傾けてくれる人がいるから、
「私はあなたのこと好きだよ」と言ってくれるから、
一生懸命理解しようとしてくれるから、
人は人と触れ合い、また会いたいと祈る。
そして自分も誰かに対しそうありたいと願う。


ほら、そこにも、ここにも
愛なんてどこにでも溢れてる。

気付けるといいね。

なんだか


無性に『ぼく地球(たま)』が観たくなって
久々に探してしまいました。

※『ぼくの地球を守って』著:日渡早紀(白泉社)





とても好きな話の一番好きな部分。
ちょっと次の動画まではみ出てしまっていますが・・・
(続きはep.6 part3/3


この漫画を初めて読んだのがたしか小学5、6年生くらい。
前世とか輪廻とか憎悪とか、難しい部分が沢山あって
当時はこの作品の内容が半分も解らなかった気がしますが、
学校に提出する日記には
よくこの作品中の文を引用していた記憶がありますw
いわゆる「かぶれ」ってヤツですね・・・きっと。


アニメで観たのはその10年後くらい。
(いわゆるmyPCデビュー)
音楽担当は溝口肇さんや菅野よう子さん、新居昭乃さん。
民族調の曲がとても綺麗で感動しちゃいました。
漫画の世界観をうまく表現できていると思うので、
よかったら動画サイトなんかで探してみてください。


本当にいつ読んでも、いつ観ても、全然古くないのです。
そして、人間にとってとても大切な部分を
ずっと示し続けてくれている作品だと思います。





お母さん、私を産んでくれてありがとう。
今でも、これからだって愛してるよ。

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